何よりの学び

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教わらないことが、何よりの学びである。

自分の不器用さと鈍感さには笑ってしまうけれど、
気づけたことには真摯でありたいと思う。

 

今まで生きてきたなかで、一番生きるエネルギーとして大きかったのは、悔しさと劣等感、不甲斐なさ。
そしてそれを見返そうとする反骨心と負けん気でした。
背中から学びとる、偸むということだけじゃなく、
教えのないところに、学びを得る。
その身に付け方が一番自分に合ってるんだろうな。

ぐっとふんばって、啓いていなくっちゃね。

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