今花咲くはるかなこの道

 
愛の歌うたおう
青空どこまでも
愛する君のため僕はうたおう
 
愛の歌うたおう
風吹く丘越えて
愛する君のため僕はうたおう
 
 
あぁ君と出会うため僕は歩いてきたのさ
見つめあい口づけるたびに幸せがあふれる
 
今 花咲くはるかなこの道
手をとって2人で
 
愛の歌うたおう
青空どこまでも
愛する君のため僕はうたおう
 
愛の歌うたおう
夕日のその向こう
瞬く星空を君と見上げて
 
 
愛の歌うたおう
青空どこまでも
愛する君のため僕はうたおう
 
 
 
河口恭吾  愛の歌
 
 
 
こんなに気持ちよく歌ったのはいつ以来だろう。
学生時代、一人でも暗くなるまで残って音楽室いっぱいに音を響かせていた。
歌う事が楽しくて仕方なかった。
またあのホールで歌いたい。
自分の声がホールいっぱいに届かなくても気持ちよく歌えていた。
 
 
 
 
 
どの街まで行けば君に会えるだろう
どの街を歩けば君に会えるだろう
教えておくれよ
君が好きだから
いつもそばにいたいから
 
何にも知らないけど
笑い飛ばして君の事だけ考えてる
もうすぐ行くからね
 
難しい事なんかよく分からないけど
恋すれば誰でも僕と同じなのさ
だから教えてくれよ
君が好きだから
いつもそばにいたいから
 
 
教えておくれよ
君が好きだから
いつもそばにいたいから
 
 
 
ウルフルズ ワンダフル・ワールド
 
 
 
 
 
傷ついてもいつの日か
壁の向こうに立つ僕らがいる
 
何も咲かない日は
下へ下へと根を伸ばそう
青空に向かって葉っぱを広げよう
いつかきっと花は咲くだろうから
 
 
限界は自分に対する甘え
 
 
 
 
いろんな言葉が胸に残っていく。
日常のささいな事が胸をうつ。
とっても嬉しい事に胸がつまる。
唐突にもらった手紙に胸が熱くなる。
 
いろんな感情を抱きながら僕たちは生きています。
 
柔らかくいよう
いろんな事感じよう
 
自分というカタチはないのだから。
 
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